Photo Bookが届いた

先日、注文していたPhotoBookが届きました。

思っていたよりも大きな箱に入っていました。
122photobook1


早速、あけてみました。
中にも箱が1つ。
122photobook1


以前、iPhotoで写真を注文したときの箱と似ています。
もちろん、アップルのロゴがついています。

開けてみてみました。
122iphotobook3

なかなかいい感じです。

中はこんな感じ。
122iphotobook4

よくできています。

印刷の質は、写真に比べ、質は劣りますが、4000円以内でこのくらいのものができるのであれば、決して悪くはないかなと思いました。

注意すべきは自宅に届くまでの日数。

iPhotoで作成したPhotoBookのデータを送ったのが、2月29日。
手元に届いたのが3月13日。
ほぼ2週間かかりました。

これはアメリカで印刷したものが送られてくるため、
時間がかかります。
私の場合、輸送に10日前後かかりました。

もしもプレゼントなどを考えている場合は、かなりの余裕を持って注文しなければなりません。


次はカレンダーに挑戦してみようかな。

04 : 01 : 32 | Mac appli | TB(0) | Comment(0) | UP↑

iPhotoでフォトブックを注文してみた

iPhotoでフォトブックが20%オフになるキャンペーンをやってたので、
試しに注文してみました。
(2月29日までのキャンペーン)

まずはフォトブックにしたい写真選び。

今回は、結婚を控え、結婚前に一冊写真集のようなものを作ってみようかと思い、
それに関係する写真をピックアッップし、アルバムを作る。
119PhotoBook1

そして、下の方のブックというアイコンをクリック。
119PhotoBook13


今回は、「スナップ」でハードカバーの大を選択。
もしも、できあがりがよければ、結婚式の写真もiPhotoのフォトブックで作ろうかと思い、
試しにハードカバーにしてみました。

フォトブックを作成した直後は写真のレイアウトが決まっていないので、
とりあえず、オートフローで作成。

こんな感じになります。
119PhotoBook3

写真の並びは画像データのタイムスタンプか何かで慣れべられているのか、
ある程度、ページごとにまとめれれていました。

ただ、写真の数が多く、ページ数が100ページに。
20ページまでが基本料金で、それ以降は追加料金となるため、ページ数を減らさねばなりません。
(けちくさいですね(笑))
そこで、1ページに含まれる写真の数を増やしたり、写真を削除したりしてページ数を減らすことに。
119PhotoBook5

写真のレイアウトは、フォトブックの種類によるみたいです。

ページの色も変えられます。
119PhotoBook4


今回作成するのは、ハードカーバーの「大」というサイズなので、印刷される写真もある程度の大きさとなります。
印刷に耐えうる解像度の高いデータが必要なようで、
例えば表紙に1枚大きな写真を載せたければ、それだけ大きな写真が必要になります。

もしも、解像度の低い写真を使うと、こんな注意マークが。
119PhotoBook7

どの程度大きな写真が必要なのかは分かりませんが、iPhotoのライブラリには印刷に耐えうる写真がなかっため、ネットでフリーの写真素材をダウンロードすることにしました。

こんな感じになりました。
119PhotoBook2

ド素人でも素敵なデザインに仕上がります。

「設定」というアイコンをクリックすると、フォントなどの設定を変えられます。
119PhotoBook6

基本はヒラギノフォント。
やっぱりヒラギノフォントは美しいです。

ページの余白の部分で右クリックすると
119PhotoBook15

と出てくるので、プレビューで確認したり、PDFに保存することもできます。
(少し時間がかかります)
このPDFを自宅で印刷することもできそうです。

今回は注文するので、「ブックを購入」をクリック。
119PhotoBook9

クーポンで700円引き。
送料は900円。
海外で印刷したものが送られてくるようなので、900円取られるのは仕方ないか・・・。

「今すぐ購入」をクリックすると、送信するデータを作成し始めます。
119PhotoBook10

これもPDFなのでしょうか?

データができたら送信を始めます。
119PhotoBook12

光回線なので数十秒で送信完了。
119PhotoBook12


届くまでに数日を要するみたいです。

これまでの感想としましては、
・基本的には簡単に短時間で作ることができる。
・こだわるのであれば、ある程度の時間はかかる。
・デザインがあっさりしている分、“かゆいところに手が届かない”かも。


気になることは、印刷したものがどうなるのかわからないということ。
さすがのMacでも完成品のサンプルをユーザーが手にとって見ることはできません。
ハードカバーのものでも3000円程度なのでハイクオリティなものができるとは期待していませんが、やっぱり印刷の気になります。

現物が届き次第、レポートしようかと思っています。


テーマ:Mac - ジャンル:コンピュータ

02 : 48 : 48 | Mac appli | TB(0) | Comment(0) | UP↑

Leopardのプレビューは高機能すぎ!?

Leopardのプレビューは高機能ですね。
102Preview

Tigerでも高機能だと思っていましたが、
Leopardではさらなる進化を遂げました。

画像のトリミング、リサイズができるのは便利ですね。
これで、レイヤーがあったりしたらもっと便利だなぁ、なんて妄想。
そこまで機能がついたら、「プレビュー」という名前ではなくなりますね。

さて、この「プレビュー」
新たに備わった(?)機能に、こんなものがあることに気づきました。
パスワードによって暗号化されたPDFファイルを編集できてしまうのです。
名付けて、「パスワード無視機能」

これは偶然なのかもしれませんが、Tigerでは、パスワードでロックされていたPDFファイルは編集できませんでしたが、Leopardのプレビューで編集できてしまうのです。

※ここから先に書かれていることは合法的とは言い難い部分もありますので、悪用はしませんように。


まずは、パスワードによってロックされているPDFファイルを用意します。
今回はキャノンのホームページから、ペパークラフト素材を使ってみました。
ちなみにこちら。いろいろあるので、作ってみると楽しいですよ。

ダウンロードしたファイルをAdobe Readerで開きます。
「文書」→「セキュリティ」→「文書のセキュリティを表示」と進むと、そのPDFファイルのセキュリティについて見ることができます。
102adobe

パスワードによって保護されているので、コピーなどはできません。
スナップショットツールで一部分を選択することもできません。
102adobe編集

(カメラのアイコンをクリックすることもできません)

ところが、このファイルを「プレビュー」で開いてみます。
「ツール」→「インスペクタ」で、インスペクタを表示させます。

南京錠の形のアイコン「暗号化」をクリックすると、
102プレビュー

暗号化はされているようですが、「コピーできます」と書かれています。

試しに、一部分を選択してみます。
102プレビュー2


選択した部分をコピーし、「クリップボードから新規作成」をすると、
102プレビュー3


新しいPDFファイルができました。
もちろんパスワードで保護されていません。

試しに、元のファイルを別名で、しかもパスワードなしで保存できないか試してみましたが、
さすがにそれはできませんでした。

確認はしていませんが、Mac用のAdobe Readerで編集できなかったので、Windows版でも編集はできないと思われます。

「プレビュー」は意図しないところで高機能になってしまっていますね。
果たして、この「パスワード無視機能」があってよいのかダメなのかは分かりませんが・・・。


18 : 00 : 00 | Mac appli | TB(1) | Comment(4) | UP↑

SafariのPDF表示

LeopardのSafari 3101safari


いろいろ新機能が搭載されましたが、その一つ。
PDF表示の高速化。

Mac系のブログのいたるところで、その速さに感動する記事が書かれていたのですが、
私の環境下では全然速くありませんでした。
なぜかというと、Adobe Readerが起動してしまっていたので。
101Adobe Reader

Windowsでも、InternetExplorerなどでPDFを開こうとすると、読み込みに時間がかかりますよね。
あれはAdobe Readerが起動するためです。

話は戻り、うちのSafariではなぜかAdobe Readerが起動してしまいました。
Leopardにする前はプレビューが起動していたはずなのに・・・。

そこで、Safariを使っている際に、リンク先がPDFでも、Adobe Readerが起動しないようにするには、Adobe Readerの設定を変えなければいけません。

101reader設定


Adobe Readerの設定で、上の画像のように、チェックを外します。

そしてSafariを再起動すると、PDFファイルがSafariで表示されるようになります。
101SafariPDF



速いですね、SafariのPDF表示。

21 : 00 : 46 | Mac appli | TB(0) | Comment(0) | UP↑

iChatを試す

iChatを試してみました。
100ichaticn
試すと言っても、.macアカウントもないので、とりあえずjabber経由でMSNメッセンジャーに接続。

とりあえずは文字でのやりとりはできる。

動画など、その他のものは相手がWindows Messengerで、カメラがなかったので、試すことができませんでした。

でも、はっきりと確認できたことが一つ。

私のMacでは、ビデオエフェクトもバックドロップエフェクトも使えないようです。

※ビデオエフェクト
100effect

※バックドロップエフェクト
100back


なぜそんなことが分かったかというと、
まず、iChatのメニューの「ビデオ」というところに、「接続診断」というのがあります。
100ichatmenu

これをクリックすると、
「統計情報」
「開いている会議がありません」とでるのですが、
「統計情報」を「利用できるもの」にすると・・・
100ichat


iChatで使える機能が一覧になっています。
Leopardでの新機能の目玉だった2つの機能が使えません(TдT)

ちなみに、私のmacは、PPC G5の1.9GHzです。

まぁ、.macないし、iChatする相手もいないので、使いようもないのですが・・・。

まだ先の話とは思いますが、Leopardの次(10.6.0)が出ても、僕のMacにはインストールできないでしょうね・・・。


16 : 55 : 38 | Mac appli | TB(0) | Comment(2) | UP↑

90分間のDVDで48GB!?

先日、学芸会があり、そのビデオからDVDを作りました。
iMovieとiDVDで。
85imovie08

iDVD


改めて思いますが、iMovie 08は残念なほど使いにくいですね。
いえ、「使いにくい」という言葉には語弊があります。
正しくは「使えなくなった」でしょうか。

私は映像編集の専門家ではないので、「タイムライン編集がやりやすい」とかよくわかりません。
が、iMovie 08が不便だと言うことはわかります。

例えば、iDVDとの連携ができなくなったということ。

iMovie HDでは編集した動画をそのままiDVDに送ってDVDを作れましたが、
iMovie 08からは、いったん動画のファイルを作って、その後、そのファイルをiDVDに取り込む作業が必要になります。
(もっと簡単な方法があるかもしれませんが・・・)

しかも、iMovie 08ではチャプターを作る機能がなくなったので、チャプターを作るために、いったんiMovie HDでチャプターを作る作業が必要になりました。

その結果、

ハードディスクの容量を使いまくりました。

90分間のDVD(片面1層)を作るのに要したディスク容量は、

・デジタルビデオカメラからiMovie 08へ読み込んだファイル(拡張子.DV)が、およそ20GB。
・iMovie 08のプロジェクトファイルがおよそ1GB。
・iMovie HDに読み込ませるためにiMovie 08で作った動画ファイルが、およそ1GB。
・iMovie HDのプロジェクトファイルがおよそ18GB。
・iMovie HDからiDVDに送り、iDVDで作ったプロジェクトファイルがおよそ3GB。
・今後、何枚か焼くことを考えて作ったDVDの”VIDEO_TS”フォルダがおよそ4.2GB。

合計で約48GBほどでした。

それ以上に大変だったのがエンコードに必要な時間。
iMovie 08で8時間ほど。
iMovie HDで5時間ほど。
iDVDで4時間ほど。

エンコードにかかる時間は、Macの性能に左右されますが、
それにしても時間がかかりますね。

これだけ不便なことが重なれば、iMovie 08を使う気がなくなってしまいます。
始めからiMovie HDだけで作れば、
ディスク容量は20GB強で済みますし、エンコードに必要な時間もおよそ半分で済みますしね。

そこで、Appleさんにお願い。
次のバージョンのiMovieでは、チャプター機能などのiMovie HDの便利な機能を復活させてほしいです。

でも、そのころには私のMacにはインストールできなくなるかもしれませんね。
iMovie 08でさえ、ギリギリですから・・。

19 : 18 : 30 | Mac appli | TB(0) | Comment(2) | UP↑

iPhotoでPhotoする。

中谷美紀さんがFUJIFILMのCMで「PHOTOする」なんて、かっこいいことを言っています。
FUJIFILMのサイトにはWeb写真美術館というのもあり、プロの写真家が撮影した写真を閲覧したり、購入することもできます。
でも、それが結構高かったりします。

どうせなら、Macでかっこいい写真を印刷できないんでしょうか?

そんなわけで、写真と言えばiPhoto。
iphotoicn


以前、iPhotoでプリントを注文した記事を書きましたが、(こちら)
今回は、自分でかっこよくプリントしてみたいと思います。

さっそくiPhotoを起動し、印刷したい写真を選択します。
86print0


右下のプリンターのアイコンをクリックします。
86printicn


すると、こんな画面が。
86print1


今回はちょっとかっこいい写真を印刷するので、「ダブルマット」というのを選択します。
86print2


この時に、プリンターと用紙の設定を確認し、「プリント」をクリックするとこうなります。
86print3


周りの色を変えたければ、「背景」をクリックします。
86背景


枠線の形状を変えたければ、「枠線」をクリックします。
86frame1


写真を切り抜く形を変えたければ「レイアウト」をクリックします。
86frame2


1枚につき、最大4つの写真をレイアウトできるようです。

こんなポップな感じにも印刷できます。
86print4


でも、今回はシックな感じで。
86print5


そして、「プリント」をクリックすると、プリンターにデータが送信され、印刷が始まります。

印刷されたものを壁に貼ってみました。
86print6

(↑クリックすると少し大きくなります)

額縁があればもっとかっこいいんでしょうが、これだけでも、それなりにかっこいいです!


ちなみに、今回印刷した写真は飛んでいるカモメの写真です。
海の上でカモメよりも高い視点から撮影していますが、プロの作品ではありません。
ド素人の私の作品です。
奇跡的に撮れた1枚でした。


19 : 03 : 57 | Mac appli | TB(0) | Comment(2) | UP↑

スライドショーはどうやって作る?(後編)

前回からの続きです。前回の記事もご覧ください。(こちら)

iPhotoのスライドショーは簡単に作れますが、完成度は今ひとつ。
ということで、iMovieを使ってみましょう。

iMovieと言っても、二つあります。
先日発売されたiMovie(08)と、iLfie'06に入っているiMovie HDです。
85imovie08
85imoviehd


いろいろなブログでも書かれていますが、両者には一長一短あります。
特に、iMovie08でビデオFX機能が削除されたり、タイトル機能の数が減ったのは、残念な限りです。

そんなわけで、今回は、両方の良いところを利用して作ってみたいと思います。

iMovie08のよい(と私が感じる)ところの一つは、トランジションをまとめて設定できることです。

iMovieHDの方は、スライドごとに毎回トランジションを追加しなければなりません。
しかもその都度バックグラウンドでレンダリング処理をするので重く感じます。

まずはiMovie08を起動して、iPhotoのライブラリから写真を読み込みます。
(事前にiPhotoでアルバムを作っておくと作業が簡単です)
85トランジション前


「プロジェクトの情報」を見ます。
85imovieセッティング


「自動的にトランジションを追加」にチェックを入れると、トランジションが挿入されます。トランジションを追加


これではすべて一つのトランジションに固定されるので、今度は先ほどのチェックを外します。
その後、自分でトランジションを選んで挿入します。
ちなみにトランジションはこのようなものがあります。
85トランジション種類


さて、問題は音楽です。

音楽はiTunesのライブラリから(またはGarageBandから)選ぶわけですが、曲の長さが問題です。

曲の長さに合わせて写真の枚数を変えるか、写真の枚数に合わせて曲の長さを変える必要があります。
iMovie08では各スライドの長さも自由に変えられるので、その辺は一つ一つ調整しておきます。
(これが結構大変かもしれません)

そして、iMoive08のよい(と私が思う)ところの二つ目はKen Burnsエフェクトです。

これはiPhotoにもiMovieHDにもありますがiMovie08の場合は、Ken Burnsエフェクトの微調整が簡単にできます。

(Ken Burnsエフェクトは静止画に動画のようなエフェクトを与えることができます。)

スライドを選択し、下のボタンをクリックします。
85kenburnsbutton


するとスライドに赤と緑の線が現れます。
85kenburns


緑線が始点で赤線が終点です。
この大きさや位置を自由に変えることができます。
(iMovieHDではこのような線が表示されないので、少し分かりにくいです)

次からの作業はiMovieHDで行います。

しかしiMovieHDはiMovie08のファイルを読み込めません。
ですからiMovie08のファイルをムービーとして書き出し、それをiMovieHDで読み込みます。
85書き出し


書き出す大きさはDVDにするのを考えて、大きめに書き出した方がよいでしょう。

iMovie08はバックグラウンドでレンダリング処理をしないので、この書き出しには時間がかかります。

次は、書き出したファイルをiMovieHDで読み込みます。
(これにもちょっと時間がかかります)

後は、適当にテロップを入れたり、
85テロップ


ビデオFXを入れます。
85ビデオFX


そんな作業を繰り返し、最後にiDVDでDVDにします。
(DVDの作り方については割愛します。)


決して簡単な作り方ではないですが、細部にこだわった完成度の高いスライドショーが作れます。

もちろん「Final Cut Studio」があれば、もっとすごいのが作れると思いますが、高額ですからね・・・。


でも一番必要なのは、スライドショーを作るセンスですよね。
こればっかりはMacを使ってもどうにもならないかもしれません・・・。


20 : 52 : 15 | Mac appli | TB(0) | Comment(3) | UP↑

スライドショーはどうやって作る?(前編)

久々に書きます。
ちょっとプチ旅行やら、その後の風邪とやらで書けずにおりました。
と言っても、風邪は治っていないのですが・・。

さて、今回はスライドショーについて書いてみたいと思います。

今回スライドショーを作ることになったのは、「結婚式のためのスライドショーを作ってもらいたい」との友人からの依頼のためです。

結婚式で使うからには、適当に作っては申し訳ない。

そんなわけで、Macをいろいろ触ってみました。

特別なソフトをなどを使わずに、Macだけで(iLifeを含む)作るにはどうしたらよいでしょうか?


始めに思いついたのは、iPhotoでした。
iphotoicn


まず画面左下のこのボタンをクリックします。
84iphotoボタン


するとこのようにウィンドウが出てきます。
84iphoto1


今回は旭山動物園のスライドショーを作ることにします。
後は、スライドショーに含めたい写真をドラッグするだけで基本的にはオーケーです。
84iphotoss


あとはトランジション(次の写真へとうつりかわるときのエフェクト)や曲を設定するだけです。
84iphoto2


では、これをどのようにして結婚式で流すのでしょう。
答えは二つ。

1.Macを会場に持ち込む。
2.iDVDに送信してDVD化する。

当然、2を選ぶわけですが、これでよいのでしょうか?

確かに簡単には作れるのですが、完成度は低いと言わざるを得ません。

トランジションもランダムに設定するか、1種類にするしかありません。
各スライドの再生時間も固定されています。

結婚式で流すからには、再生時間も自由に設定したいですし、
何よりも、テロップのようなものを入れた方が見ている人は分かりやすいですよね。

そんなわけで、次に考えたのは、iMovieで作る方法です。

長くなりそうなので、続きはこちら

19 : 47 : 23 | Mac appli | TB(0) | Comment(2) | UP↑

MicrosoftOfficeでアート

こんなサイトがあります。
81ロゴ


クリック!

Microsoft Office for Mac でアート作品を作って、紹介するサイトみたいです。

Officeでアート?なんて気もしますが、見てみると、確かにアートです。

そういえば、「Macをはじめよう」でも「絵の練習」というCMがありましたが、
Officeでアート作品を作ってしまうことに驚きです。

でも、注目すべきはMac版のOfficeってことです。
Windows版ではないんですね。

Microsoft Officeでも、Mac版ならアートにも使えちゃうんですね。
「Macがかかわると、仕事もアートになるんだぜ!」的な戦略でしょうか。

ところで、同じようなアート作品はWindows版では、作れないんでしょうか?

互換性もあることだし、作れる気はするんですが・・・・。


10 : 33 : 32 | Mac appli | TB(0) | Comment(0) | UP↑

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