Macユーザーになってみて・・・1
2008/02/08 ( Fri )
Macユーザーになり2年が経過しました。
多少ではありますが、Macのことも分かってきた気がします。
また、周りの方々にも、
「isoはMacユーザー」ということを徐々に認識していただけるようになりました。
と、同時に聞かれる質問。
「なぜMac?」
そう言われてみると、答えに困ります。
「Macはこんなところがいいですよ〜。」と一つ一つ説明してもいいのですが、
なんせ、周りには機械音痴の方も多く、
「パソコンが得意=オタク」という図式が成り立っていたりもします(笑)
ですから細かく説明していては、相手に敬遠されることもあります。
ですから、一言。
「かっこいいから」
でも、ふと思い出したんです。
数年前まで私もMacユーザーに対して、
「Macなんて使ってメリットあるのか?あれはイラストレーターとか技術者とか、専門家が使うもんじゃないか?」
「Macは対応ソフトが少ないじゃん!」「Windowsと
」
と思っていたことを。
そんなわけで、以前の私(非Macユーザー)の疑問に、今の私(Macユーザー)が答えてみましょう。
1.Macはソフトが少ない。
市販されているソフトやネットで無償で公開されているフリーウェアを含め、Macは対応ソフトが少ないと思っていました。
おそらくそれは事実だと思います。
試しにVectorで紹介されているソフトの数を調べてみました。
Windowsが74790本に対し、Macが9233本でした。
(2008年2月8日現在)
ですから、
「対応ソフトが少ない」=「Macは使い物にならない」
という固定観念ができあがってしまっていました。
ですが、Macユーザーになってみてどうでしょう。
Macでも一通りのことはできます。
十分に事足りてます。
確かに「一太郎」などWindowsにしかないソフトも存在し、
「それがないと困る!」と感じることも事実です。
ですが、むしろ、Macにして写真の管理は楽になったし、楽しくDVDを作れるようになりました。
そもそも、「対応ソフトが少ない」からと言って、困ることは何もないんですよね。
例えば「画像を見る」という目的を達するには、それに長けたソフトが一つあればよいわけで、Macには「プレビュー」があります。
プレビューで物足りなさを感じれば、シェアウェアやフリーウェアから自分にとって使いやすいものを1つ探せばいいわけで、
画像を見ることに複数のソフトを使う必要はないからです。
もちろん選択肢が多いことはよいことですが、多すぎても自分のお気に入りを見つけるのが大変ですし、
何しろMacにはiLifeがあります。
インターネットをしたり、音楽を聴いたり、写真を管理したり、メールをしたり・・・
極端に言えば、「Mac一つあれば十分」とも言えます。(それは極端すぎますか?)
ソフトが少なくたって困ることはないんです。
分かりましたか、数年前のisoくん!!!
(長くなりそうなので今回はここまで。続きはまたいつか・・・。)
多少ではありますが、Macのことも分かってきた気がします。
また、周りの方々にも、
「isoはMacユーザー」ということを徐々に認識していただけるようになりました。
と、同時に聞かれる質問。
「なぜMac?」
そう言われてみると、答えに困ります。
「Macはこんなところがいいですよ〜。」と一つ一つ説明してもいいのですが、
なんせ、周りには機械音痴の方も多く、
「パソコンが得意=オタク」という図式が成り立っていたりもします(笑)
ですから細かく説明していては、相手に敬遠されることもあります。
ですから、一言。
「かっこいいから」
でも、ふと思い出したんです。
数年前まで私もMacユーザーに対して、
「Macなんて使ってメリットあるのか?あれはイラストレーターとか技術者とか、専門家が使うもんじゃないか?」
「Macは対応ソフトが少ないじゃん!」「Windowsと
」
と思っていたことを。
そんなわけで、以前の私(非Macユーザー)の疑問に、今の私(Macユーザー)が答えてみましょう。
1.Macはソフトが少ない。
市販されているソフトやネットで無償で公開されているフリーウェアを含め、Macは対応ソフトが少ないと思っていました。
おそらくそれは事実だと思います。
試しにVectorで紹介されているソフトの数を調べてみました。
Windowsが74790本に対し、Macが9233本でした。
(2008年2月8日現在)
ですから、
「対応ソフトが少ない」=「Macは使い物にならない」
という固定観念ができあがってしまっていました。
ですが、Macユーザーになってみてどうでしょう。
Macでも一通りのことはできます。
十分に事足りてます。
確かに「一太郎」などWindowsにしかないソフトも存在し、
「それがないと困る!」と感じることも事実です。
ですが、むしろ、Macにして写真の管理は楽になったし、楽しくDVDを作れるようになりました。
そもそも、「対応ソフトが少ない」からと言って、困ることは何もないんですよね。
例えば「画像を見る」という目的を達するには、それに長けたソフトが一つあればよいわけで、Macには「プレビュー」があります。
プレビューで物足りなさを感じれば、シェアウェアやフリーウェアから自分にとって使いやすいものを1つ探せばいいわけで、
画像を見ることに複数のソフトを使う必要はないからです。
もちろん選択肢が多いことはよいことですが、多すぎても自分のお気に入りを見つけるのが大変ですし、
何しろMacにはiLifeがあります。
インターネットをしたり、音楽を聴いたり、写真を管理したり、メールをしたり・・・
極端に言えば、「Mac一つあれば十分」とも言えます。(それは極端すぎますか?)
ソフトが少なくたって困ることはないんです。
分かりましたか、数年前のisoくん!!!
(長くなりそうなので今回はここまで。続きはまたいつか・・・。)



